コロナ禍でのマスクは必須。ですが酷暑の連日でのマスクは大変ですよね。暑さにストレス、3蜜対策にストレス、メンタルもカラダもやられそうな今年の夏。そこで今日は、心身に悪影響を及ぼすストレスについて、徹底的に学びましょう。 (さらに…)…
職場で働く方々にとって、メンタルヘルス、日本語で「心の健康」を保つための社内のストレス管理は必携スキルです。このコロナ禍ではその必要性がますます高まっています。 (さらに…)…
エモーションストレス管理は「生産性の上がる職場をつくる」マネジメントです。 短期的に効果が現れ、長期的に成長し続けられる会社となるための「経営者」と「事業場内メンタルヘルス推進担当者」のためのマネジメント手法です。これを「スポーツ科学的」「実施体制確立化」している2点が、一般的なメンタルヘルス…
NIZIUの振り付けをヒントにした軽体操で、脳と身体の血流量を増やしてリモートワークを立て直しましょう。 あんなに暑かった夏から秋の空に変わってきたな~と思ったら、突然冬になってしまいましたね。こんな季節の変わり目は、疲れがたまりやすいのですが貴殿はいかがですか? (さらに…)…
休日日数は外国に比べて多いのに休めてない理由 「日本人は働きすぎだ」とよく言われますが、休日の日数も日本は少ないのでしょうか?「データブック国際労働比較2017」によると、日本の年間休日日数は137.4日。しかし私の周りには年間休日80日取れてない人も多いのに日本が世界で一番国民の休日が多いと言わ…
皆さまは、肉体労働と頭脳労働の他に、「感情労働」という働き方があることをご存知ですか? 感情が、働くうえで不可欠な要素で、個人の感情が職務をするうえでルール化されている職業のことを言います。肉体労働や頭脳労働にプラス「感情の抑制や鈍麻、緊張、忍耐などが絶対的に必要」とされる職業です。第三次産業…
バーンアウト、日本語で燃え尽き症候群という言葉をご存知ですか? バ ー ンア ウ トには、看護職,教師 など対人サポートを職業とする職業ストレス特有の職業性ストレス反応だと言われてきました。対人サポート職には 患者さんや、生 徒への共感 脳力と、常時感 情 面で のフラット性が求 め られます。ま…
心理学者のピュリアスは、教師の教え方は個性によるものが多いと言っています。教師の成長は、その教師の個性や信念といった、人間としての奥深さや豊かさに関わっているそうです。確かに、学校は人間教育の場です。教師と学生との人間的なふれ合いや心の交流は信頼関係が大きな意味を持つことは少なくありません。どの小学…
夏休み期間中と言うことで、8月は教職員の方々へのメンタルヘルス対策講演セミナーが目白押しです。さて教職や看護職は、ある意味体力勝負で肉体労働でもあり、知的労働者でもありますが、じつは「感情労働」に分類されます。 [caption id="attachment_4385" align="alignc…
職場のストレス対処支援で求められるコンセプトは、働く人の「ストレスに対する自己対処能力の育成」です。 (さらに…)…
2020-8-12