家庭でも、職場でも頑張っている女性は、カラダの不調に対して対応が遅れがちです。忙しくて病院に行く時間が惜しい、という理由もありますが、病院へ行きづらいと思っている女性が、男性性より多いようです。
ホルモンバランスの変調による不調や、月経前症候群(PMS)、産前産後の鬱(うつ)をはじめ、更年期障害や骨粗しょう症と、女性は何歳になっても 女性特有の不調を大なり小なり、いつも抱えているようです。
上記のような婦人科系の症状はまだよいのですが、便秘や冷え症、頭痛、や尿トラブルなど 人に言えない下半身の悩みや、家族にも理解されないツライ症状が多いのです。
けんこう総研では、こうした女性の本音に向き合って、「寄り添うカウンセリング」で運動と栄養での体質改善を行っています。
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株式会社 けんこう総研 代表取締役:
食事と運動の両面から正しいメンタルヘルスケアの在り方を提唱。メンタルヘルスケアの研修事業を通して、様々な企業や職種の健康経営を支援。特に、昨今では「感情労働」の職場が抱える問題にアプローチ。
早稲田大学大学院スポーツ科学研究科健康スポーツマネジメント修了。
健康経営アドバイザー(東京商工会議所認定)管理栄養士。
著書に『職場のメンタルヘルスケアと実践』
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