みなさまの会社は、ストレスチェック制度に頼った社員のメンタルヘルス対策をしていませんか?そして残業時間の縮小など労働基準法の見直しで生産性がどんどん下がってきているのことはありませんか。さらに人手不足で今はまだいいが、このままでは3年後はどうなっているのだろうと将来の仕事に対する不安が日に日に募っていることはありませんか?
一方、けんこう総研の事例で恐縮ですが、代表タニカワが関わった会社は社員の健康教育ができてきて、しかも生産性が上がっています。そのため経営者間の口コミや紹介によるお問い合わせを得ています。
一体、どのような社員の健康教育の研修内容なのか?
それは、けんこう総研が雇用者と雇用主の両者のためになる様々なプログラム内容をお届けしているからです。職場で働く人の年代や性別はもちろんのこと、職場の業種別、勤務別にまでこだわったプログラムによって、主催する人事や労務担当者から打ち合わせの段階で絶賛されているからです。
健康教育ニーズを徹底的に満足させるプログラム。
全てのプログラムがストレス予防として職場不調を改善させる実践プログラムだから
けんこう総研がプログラム内容を作るために何をやっているのか?
最初に研修のゴールを決めます
事例:クライアントA社の場合
ワークショップ
1.職場での作業行動を知る。
2.作業に伴う体の動きの確認
3.作業中の心身の不調の有無と不調の部位を知る
心身の不調改善ストレッチ
4.不調をもとに社員の身体コンディショニング
5.局所的改善と、日常生活での従業員各自の食生活や姿勢の把握
6.職場作業行動の改善マニュアル作成
7.まとめ
けんこう総研の研修は、やるだけに終わりません。社員の健康に対してベストパフォーマンスを上げられる生産性アップをお届けしています。
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